John John Festival × ハチャトゥリアン楽団 × CAY Presents 『Gumbo&Irish!!』開催決定

 

ニューオリンズ系音楽団のハチャトゥリアン楽団とアイリッシュバンドJohn John Festival。

3年ぶりの共演企画が遂に実現! 

結成当初より何度も交流を重ねてきた対バン企画が、両バンドの熱望を受け、Cay(青山)で2017ゴールデンウィークに開催決定!

ニューオリンズとアイルランドの土臭さを程よく残しつつ、ポップでダンサブルなナンバーたち。

合同演奏もあり、それぞれのステージもたっぷり楽しめる! 絶対楽しい、間違いなく踊れる! 

ゴールデンウィーク最終日はGumbo&Irish!!

 

◆イベント概要◆日程 5月7日(日)

open17:00 /  start 18:00

前売り ¥3,500(要1オーダー)

当日券の販売は未定です(後日発表致します)。
席種:着席(120名限定。整理番号順の入場)
会場:CAY(スパイラルB1F)
〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23
出演 :John John Festival、ハチャトゥリアン楽団

※当日はご飲食もできますので、是非ご利用下さい。

 

チケットのお取り扱い:ローソンチケット

主催:John John Festival、ハチャトゥリアン楽団、CAY
お問い合わせ先:CAY 03-3498-7840(平日12:00~20:00)

 

 

ハチャトゥリアン楽団

 

ニューオリンズ系音楽団。

ジャズ発祥の地、アメリカ合衆国ルイジアナ州ニューオーリンズの音楽、文化、人々に魅せられたこのバンドが紡ぎだす楽しいリズムと、どこか懐かしいメロディーは子供を躍らせ、お父さん、お母さんを笑顔にし、おじいちゃん、おばあちゃんを癒す。

ニューオリンズジャズをルーツとしながら、オリジナル、フォークソング、ゴスペル、ソウル等々、様々なナンバーをハチャトゥリアン楽団流に演奏する。トロンボーン菊池ハルカとバンジョー、ボーカル丸山朝光のデュオとして活動を始め、2012年よりドラムス三輪朋彦、トランペット石村奈穂、チューバ菱沼尚生が加入し、本格的に楽団としての活動を始める。

2013年12月トロンボーン菊池ハルカの、長期ニューオリンズ留学を受け、若手ニュオーリンズ・クラリネットの第一人者、新谷健介を新メンバーに迎え、現在のメンバーに至る。
2012年末日本最古の年跨ぎ音楽イベントである「内田裕也PRESENTS 40th NEW YEARS WORLD ROCK FESTIVAL」に出演。

2013年10月には、ニューオリンズの友好姉妹都市である島根県松江市にて、「リトル・マルディグラin松江」を開催し300人規模のパレードを成功させる。2015年7月、モンゴルで行われた国際ジャズフェスティバルに招聘され、現地観客に熱狂的に迎え入れられる。2016年9月、「第15回勝手にウッドストック」出演。

John John Festival レコ発ワンマンツアー『Forget me not』決定!!

 

●4月22日(土) 京都  Len 

●4月23日(日)神戸旧グッゲンハイム邸
●4月24日(月)愛知・岡崎 mado cafe
●5月26日(金)徳島14g
●5月27日(土)愛媛utaco drip
●5月28日(日)広島LOG
●5月29日(月)神戸旧グッゲンハイム邸
※詳細はTOUR DATESにてご確認下さい。

 

4/8(土)TOKYO CELTIC CONNECTION 開催決定!!

 

桜の咲く頃に、スコットランドよりRachel Hair と Joy Dunlopが来日します。

ふたりはスコットランドの伝統音楽界のトップランナー。Rachelはハープ奏者、
Joyはスコットランドの言語Gaelic(ガーリック)のシンガーで、ダンサーです。
この日はJohn John Festivalのステージ、彼女たちのステージ、共演と盛り沢山。
会場は蔵前のBar & Hostel Nuiです。この機会をどうぞお見逃しなく。

 

Rachel Hair & Joy Dunlop Japan Tour 2017

 

[場所] HOSTEL& BAR LOUNGE Nui. (東京都台東区蔵前2-14-13)

[時間] 18:00open / 18:45start

[出演] Rachel Hair&Joy Dunlop, John John Festival

[料金] 予約3000円/当日3500円

[予約] live@backpackersjapan.co.jp

*件名に「TOKYO CELTIC CONNECTION」本文に「名前・人数・連絡先」を

明記の上、上記のアドレスにお送りください。

 

 

text スタッフ ひさえ

 

Never Ending World Tour 2017-Songs & Tunes from Ireland- 出演決定!! 

 

アイルランド伝統音楽の巨人たちが再び来日!

ドーナル・ラニー & アンディ・アーヴァイン

現在のアイリッシュミュージックの礎を作ったレジェンドプレーヤーの二人がこの春来日します。

光栄にも、John John Festivalは4/2,4/3の東京、横浜公演に両日ゲスト参加させてもらうことになりました。

皆さま、この貴重な機会をお見逃しなく!

 

4/2(日) 東京 晴れたら空に豆まいて (ゲスト: John John Festival)
開場18:00/開演19:00
前売¥5,000/当日¥5,500
TEL: 03-5456-8880 / Email: info@mameromantic.com
http://mameromantic.com/

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4/3(月) 横浜 Thumbs Up (ゲスト: John John Festival)
開場18:00/開演19:00
前売¥5,000/当日¥5,500
TEL: 045-314-8705 / Email: live@stovesyokohama.com
http://stovesyokohama.com/

 

text スタッフ ひさえ

 

森、道、市場2017 出演決定!! 

 

いつもJohn John Festivalを応援して頂きありがとうございます。

愛知県で開催される森、道、市場2017への出演が決まりました。

5/12~14 (出演日は後日は発表されます)

http://mori-michi-ichiba.info/artistlineup/

 

野外でビールとJJF! 皆さんにお会い出来るのを楽しみにしています。

 

text スタッフ ひさえ

 

Happy New Year

 

いつもJohn John Festivalを応援して頂きありがとうございます。

昨年は活動を再開し、待っていてくれた皆様の暖かさが本当に嬉しかったです。

カナダの音楽祭Celtic Colours での演奏。

新しいアルバム”Forget me not”発表。

久しぶりのツアー。

東京でのワンマンライブ。

応援して下さる皆様の力に支えられた一年でした。 

ありがとうございます。

 

今年も楽しい音楽をお届けできる様に活動してゆきます。

どうぞよろしくお願い致します。

 

4月のライブが決定致しました。

また 皆さんにお会いできるのをメンバー・スタッフ一同楽しみにお待ちしております。

 

TOKYO CELTIC CONNECTION

2017,4/8(SAT)

[場所] HOSTEL& BAR LOUNGE Nui. (東京都台東区蔵前2-14-13)

[時間] 18:00 open / 18:45 start

[出演] Rachel Hair&Joy Dunlop, John John Festival

[料金] 予約3000/当日3500

[予約] live@backpackersjapan.co.jp

*件名に「TOKYO CELTIC CONNECTION」本文に「名前・人数・連絡先」を明記の上、アドレスにお送りください。

 

text スタッフ ひさえ

 

 

John John Festivalラジオ出演情報

 

12/20 8:35より、J-WAVE TOKYO MORNING RADIO に出演します。

生演奏もいたします。新しいアルバム”Forget me not”のお話や、

カナダの音楽祭Celtic Colours 出演の話などもする予定です。

 

生放送です。どうぞお聴き逃しなく。

ラジオをお持ちでない方は下記からお聴きいただけます。

Radiko

http://radiko.jp/#!/live/FMJ

 

音楽雑誌ラティーナにCeltic Colours出演の記事が掲載!

 

John John Festival, Celtic Coloursに出演した記事が音楽雑誌ラティーナ1月号に掲載されることになりました。

是非ご一読ください。執筆はツアーに同行してくださった、大島豊さんが担当されています。

 

ラティーナ公式サイト
http://www.latina.co.jp

 


 

John John Festival 3rdアルバム『Forget me not』11/12(土)発売!
12/24(土)CD発売記念 東京ワンマンライブ決定!@東京 本郷 求道会館

 

John John Festival 4年半ぶりのフルアルバムを作りました。
タイトルは“Forget me not” 私たちのレパートリーである歌からとりましたが、
活動再開を待っていてくれた方へ届けたい、という想いを込めました。
それを記念して実に2年半ぶりの自主企画ワンマンライブを東京で行います。
クリスマスの前日 場所は東京本郷の求道会館です。
ここは近角常観氏が浄土真宗の信仰に基づき、西洋建築を取り入れた、
非常に珍しい仏教の教会堂です。
優れた歴史的建造物として東京都の指定有形文化財になっています。
John John Festival は結成から6年、2年間の活動休止を経て今年新しいアルバムをリリースし、
カナダのケルト音楽祭 Celtic Coulurs にも日本人初として出演しました。
この日は活動当初を振り返りつつ、新しいアルバム制作やカナダツアーの成果もお見せする、
走馬灯のような日にしたいと思います。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。

open 16:00 / start 17:00
料金:前売 ¥3,000 / 当日 ¥3,500
会場:求道会館(東京都文京区本郷6丁目20番5号)
定員:150名(定員になり次第 受付終了致します)
予約:johnjohnfestival@gmail.com(お名前・連絡先・人数・イベント名記載をお願いします。)
出店:食堂・音楽室 アルマカン(飲食物の販売を致します)


 

Celtic Colours 行ってきます

本日より夢の舞台、Celtic Coloursへ、いよいよ出陣します。
皆様、応援のほどよろしくお願いいたします。
ライターの大島豊さんが今回密着取材をしてくれます。
後日記事掲載予定です。

日本人初の快挙 !!
John John Festival、カナダの最高峰ケルト音楽祭 ”Celtic Colours” 出演決定!
カナダで行われる世界最高峰のケルト音楽祭Celtic Coloursに、
”John John Festival”が日本人バンドとして初めて正式招聘を受け、
出演することが決まった。

赤毛のアンで有名なプリンスエドワード島、
その隣に位置する音楽の島”ケープブレトン島”。
毎年紅葉の美しい10月に開かれるCeltic Coloursには、スコットランド、アイルランドを始め、
世界各国からケルト音楽の名手達が一堂に集う。

島出身の世界的なフィドラー、ナタリー・マックマスター(Natalie MacMaster)や
映画『ナヴィの恋』に出演したフィドラー、アシュレイ・マックアイザック(Ashley MacIsaac)
映画『ゲド戦記』に参加したスペインのバグパイプ奏者カルロス・ニュネス(Carlos Nunez)など、
今回の出演者も豪華な顔ぶれとなっている。

錚々たる面々に交じり、20周年の節目となる本年度、
日本から初の参加となるJohn John Festival。
2年間の休止期間を経て、今年活動を再開させたばかり。
現在日本国内では、アイルランド音楽を始め、
ケルト音楽の新しいムーブメントが起きる中、
日本人が創り出す新たなケルト音楽を本場注目の中で披露する。

出演は現地時間10月8日・10月9日の午後7時半からの予定。
Celtic Colours オフィシャルサイト
トシバウロンによるCeltic Colours 潜入レポート


 

Jane Thompson & James Rigby Japan Tour

カナダのケルティックカラーズのお知らせに引き続き、10月のライブのお知らせです。
オーストラリアの素敵なミュージックファミリー、Jane Thompson & James Rigbyの
来日ツアーが9月~10月に行われます。
その最終日にJohn John Festivalが共演することになりました。

ケルト系をベースにした歌、そしてコーラス。
人柄の素敵なご夫妻の音楽は、とても暖かく穏やかになれます。
John John Festivalとの相性もピッタリ!
私たちも1ステージ分たっぷり演奏します。勿論、共演もありますよ!

会場はいつもお世話になっている、蔵前のNuiさんで。
素晴らしい時間になること間違いなしです。
是非是非お越しください。ご予約開始しています。

"Jane Thompson & James Rigby Japan Tour "
[日時] 10/2 日曜日 18:00open / 18:30start
[場所] Nui. HOSTEL&BAR LOUNGE 東京都台東区蔵前2-14-13
[出演者]  Jane Thompson, James Rigby & トシバウロン John John Festival
[料金] 予約3000円/当日3500円
[予約先] live@backpackersjapan.co.jp
(公演日・お名前(カタカナ)・予約人数・連絡先を明記の上、ご予約ください。)

Jane&James Japan Tour 特設サイト
Jane James Japan Tour Facebook page


 

JCeltic Colours 出演決定!!

【速報!! Celtic Colours 出演決定】
今年10月、カナダのケープブレトン島で開かれる
Celtic ColoursというフェスにJohn John Festivalでの出演が決定しました。
日本人バンドとして初の快挙です。

Celtic Colours
Celtic Coloursは世界の中でも最高峰のケルト音楽フェスです。
ラインナップも超豪華。
日本でも世界的にも有名なケープブレトン島出身のフィドラーNatalie MacMaster、
映画「ナヴィの恋」でも人気を博した左利きフィドラーAshley MacIsaac、
ゲド戦記で日本でも人気を博したCarlos Nunez、
先日日本でも復活ツアーを行ったFlookなど、枚挙にいとまがありません。
こんな豪華メンバーに混じって、John John Festivalが演奏してきます。
今から緊張ですが、同時にとても楽しみです。
是非応援よろしくお願いします。

Celtic Coloursってどんなフェスなの?
という方は、2年前にトシバウロンが単独で調査を行いレポートにまとめていますので、
そちらを参照してください。
熱狂のケルティックカラーズ レポート

この時期のカナダ、特にケープブレトンは紅葉がとても素晴らしく、
世界でも有数の名所です。フェス体験ついでに旅行されるのもお勧めします。
赤毛のアンの舞台である、プリンスエドワード島も目と鼻の先ですよ。
by トシバウロン


ジョンジョンフェスティバル再開します!

ジョンジョンフェスティバル再開します!
皆様お待たせしました。ジョンジョンフェスティバル再開します。
ほぼ2年になりますね~。
その期間、本当に多くの方から「復活しないんですか?」と声をかけてもらい、
それがずいぶん励みになりました。
時々「解散したの残念です」と言われて、慌てて訂正したりもしてましたね。
実は休止中も数回演奏したりはしていました。
すっかりアレンジや曲を忘れてしまっていたりもしたけど、
このメンバーで演奏する感覚は覚えていて、それが懐かしくて愛おしかったりもしました。
もう一度再開できることが何より嬉しいです。
そしてこんな僕らをずっと見守ってくださっていた皆様にもう一度会いに行けるのが本当に楽しみです。
どうか諸手で歓迎してください。僕らはきっと音楽で応えます。

再開後は以前のような馬車馬のペースと違って、じっくりとやっていきたいなと企んでいます。
しっかりマネジメントもお願いし、制作に集中する環境をつくり、
もう一度僕らの音楽を見つめ直して、新しくて、でも変わらないジョンジョンらしさを届けます。
もうすでに新しいアルバムの準備も動き出し始めました。
プロデュースに僕らの盟友・笹倉慎介(a.k.a SASAKLA)をお迎えして、
今年中のリリースを予定しています。
写真や動画、ホームページも都度リニューアルしていこうと思っています。
本当は再開の暁に、ドーーーン!と新しくしたかったけど、そこまで手が回りませんでした。
許してください。
これからの予定は3/13に 京都Lenの1周年記念をお祝いしに、
そして5/14、5/15蒲郡で行われる森、道、市場に出演します。
この日は素敵なサポートメンバーたちも一緒に。
みなさんに会える日が楽しみです。
「おかえり」「ただいま」そんな会話から僕らはまた動き始めます。
どうぞ宜しくお願いします。

トシバウロン

休止後にばっさりと切ったわたしの髪も、またお団子できるくらいまで伸びてきました。
会いたい人が数えきれないほどたくさんいます。
また訪れたい場所もいっぱいあるし、 これからのはじめましても、すごく楽しみ。
この2年間でわたしたちはなにか変わっているかしら。どうかしら。
ジョンジョンフェスティバル、 たのしく、げんきに、ほがらかに!歩き出します。
みなさまにお会いできる日を、とーーーーても心待ちにしています。
ただいま!

じょん

活動休止を発表した頃、自分がどんなことを考えていたのか、
ふと自分のblogを読み返してみると、2014年2月2日、こんな風に綴っていました。
「山を登るときには、たとえ今疲れていなくとも、
頂上までの道のりに備えて休めるときにしっかり休むもの。
またいつか歩き出すときには、元気に、一回り大きくなっていられるように。
そのときには、きっとまた、応援してくれると嬉しいです。」
そのとき、は漠然と描いていたよりもずっと早くに訪れました。
2年経って、目指す山はたったひとつの高い山ではなくなりました。
そして山は自分の中にも。
あれ?山ってなんだっけ。 元気元気。大きくなった?
そうかなぁ。忘れちゃった つるっ ぽん 草原に生まれ出たみたいです。
楽しみだな~ジョンジョンフェスティバル。
やりたいことも会いたい人も行きたいところも沢山あるな~
早くjohnちゃんやトシさんやみんなと一緒に演奏したいな~ 楽しみだな~

annie